「新栄の丘」 から ・・・。
午後からの散歩の後、KAZUはひとり、町へ用足しに出掛けて行った。
途中に通った 「 新栄の丘 」 辺りからの開放的な眺めには、いつも車を止めてしまうようだ。
十勝の山々こそ、今日は裾野辺りまでしか望めなかったようだが、緑の大地を出し始めた所、融雪剤で描かれた “ 春の模様 ” の所、そして、まだまだ真っ白な冬が居座っている所と、春の訪れは様々だったようだが、この冬の間ずっと雪の中に埋もれていた、そこの 『 新栄の丘展望公園 』 でも、売店までの道が開かれ、駐車場の雪も除かれ ・・・と、カレンダー通りに春を呼び込もうと懸命のようだったそうだ。 (-_-;)
因みに、今日の “ 観覧車 ”、目立った変化には気付かなかったが、溶接作業をしているのだろうか? 大車輪の下手の方で、時々閃光が走っていたようだ。









































































































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